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ドコモ・FOMAデータ通信のメリットとデメリット

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ドコモのFOMAデータ通信(HIGH-SPEED)の契約メリットはFOMA回線を使った通信網を利用するのでとてもエリアが広いことです。FOMAデータ通信回線が利用できるモバイルWiFiルータを利用すればWi−Fi対応端末がFOMAエリアでインターネット接続が可能になります。

 

ドコモの回線は日本中を網羅していますので、エリアの心配がなく接続も途切れ難いので安心して無線インターネットが接続できるのはとても安心ですね。

 

デメリットとしては回線速度が若干遅いということと、定額データプラン対応のプロバイダを選択しないといけないことです。データ通信月額利用料金+プロバイダ月額使用量が発生しますので、モバイルデータ通信の機会が多い方は月額料金が高くつきます。また、動画サイトやVoIP(スカイプ「Skype」やIPメッセンジャーなど)を一部閲覧することができません。

 

たまに外出先や移動先でモバイルデータ通信を利用したい方で、ドコモユーザーの方にはドコモのFOMAデータ通信(HIGH-SPEED)がよいかもしれません。ただワイモバイルのほうがエリア・速度共に優っている上に定額制での月額利用料金もお得ですので、よく考えて選びましょうね♪

 

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